Kindle出版

【小さな自信】初めての複業は「Kindle出版」がおすすめ【コツコツは正義】

当記事では、複業初心者にむけて、Kindle出版をおすすめします。

Kindle出版とは、かんたんに言うと「自分の本をAmazonで売る」ことです。この説明だけだと、難しく感じるかもなので、詳しく説明しますね。

 

「自分で本を作る。しかも、その本を売るだなんて、相当むつかしいんじゃないの?」と、思うかもしれませんが、実はそんなことありません。

Kindle出版は、誰でも無料ではじめる事が出来るビジネスです。自宅にいながら、好きな時間に、好きなだけコンテンツを作れます。

しかも、本が売れなくても、稼げるのです。読まれるだけで、稼げます。

そうなんです。かんたんではないです。しかし、本記事を読めば、「自分の文字が稼いでくれる」と言う貴重な体験が、あなたにも出来ます。

ひとつひとつ解説していきましょう!

Kindle出版とは

Kindle本を読んでみよう

まずは、Kindle本がどんなものなのか、体験してみましょう。何事も経験が大切。

今なら、無料体験が出来るし、自分に向いてなさそうなら、やめれば良いですからね。

この画面から、登録していきましょう。とてもかんたんです。

その中から、

このマークがついてる本を見つけましょう。

有名作家さんの本、ベストセラー本もありますし、無名のKindle作家さんが書いた本もあります。

自分の手元に10冊だけ、ダウンロード出来るので、気になる本は、どんどんダウンロードしましょう。

Kindle出版でのマネタイズ方法は?

売れなくても良いの?

この時点で、あなたはまだKindle本を購入してはいませんよね?ダウンロードして読んでるだけです。

しかし、Kindle作家さんには1ページあたり、0.5円の印税が入ってるんです。(2021年1月現在)

少額であっても自信に繋がる

最初は数百円、数千円でOK

実際に出版する数が積み重なると、読まれるページ数も増えていきます。

最初の一冊は、数百円、数千円かもしれません。ただ、確実に積み上がって行くので、自信が付きます。

  1. 読者のお役に立てる
  2. しかも、それが収益になる

心を込めて作った、自分の商品が、知らない誰かのお役に立てる。しかもお金を稼げる。

このような体験は、Kindle出版ならではです。

まとめ

アフィリエイトとの違いは「自分の商品である」と言う事です。

Googleのアップデートがあったり、アフィリ案件が終了したりすると、収益がゼロになります。

もちろん、KindleもAmazonの状況次第では、収益ポイントがずれる可能性もありますが、まず最初に自分の商品を作り、売る。

これを繰り返す事で、文章力もどんどん上がります。

ぜひ、あなたもKindle出版に挑戦してみましょう!

 

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